《体験談①-ハッピーメールの巻》美乳★美人との変態エッチに大興奮!

今日から出会い系の体験談シリーズを連載させて頂きます。

今回利用したのは、エッチな素人女性が多いと大人気の《ハッピーメール【18禁】》です。

下のメールからもお分かりの通り、30代以降のセックスレス主婦からのメールが非常に多くなっていますよね。

男は性欲処理するのに風俗という手段があるけど、女性専用の風俗って確かにないですよね?

そう考えると、女性が性欲を処理するためにエッチのパートナーを探す事自体は当たり前の事なんだと再確認しました。

メールのやり取りは受信2回と送信2回。

たったこの4回のやり取りだけで、待ち合わせまで漕ぎ着く事ができたのですが、その体験談をお聞きください。

2109年2月某日午後6時に●駅の東口にある某コンビニの前で待ち合わせの約束をしました。

自分は少し緊張していたのかも知れません。

というのも、自分は決してルックスもスタイルも良くない中年のおっさんだからです。

もし、自分の顔を見るやいなや、帰られたらどうしよう。。

そういう不安がますます自分の気持ちを弱気にさせていました。

某コンビニに胸の膨らみが目立つニットのセーターを着た小柄の女性が立っているのがすぐ分かり、その女性の横を一旦は通り過ぎ、顔をチラ見。。

綺麗と言うより、32歳と聞いていたので、かなり童顔というのが第一印象でした。

声をかけるのを一瞬躊躇しましたが、思い切って彼女の方へと向かいました。

僕「美●枝さんですか?」

彼女は一瞬で笑顔になり、僕も一瞬で笑顔というより、にやけ顔になっていたと思います。

僕「ごめんね。格好良くなくて。。」

思わず、ポツリと発してしまいました。

彼女「私も可愛くなくて。。」

そんな事はありません。

彼女の顔は雛形あきこを丸顔にしたような美人で、小柄ではあるものの、胸はひと目でわかる程の巨乳体系でした。

僕「可愛いじゃん。。」

彼女「。。。」

まだ会って1分ぐらいしか経っていないのに、2人の間には良い空気が流れていたのではないでしょうか。

僕「お酒好きなんですよね。。僕も大好きです。。」

こんな会話をしながら、某有名チェーンの居酒屋に入りました。

居酒屋での具体的な会話は省きますが、エッチな会話をしようと作戦を心の中で練っていたのですが実践できず、お互いの趣味とか芸能の話をするのが精一杯でした。

彼女はとにかく日本酒が好きで、あまり酔っぱらった感じがなく、かなりお酒に強いと感じました。

この状態でホテルに果たして誘えるのか?

と色々思いながら居酒屋を出ると、すでに時間は夜8時を回っていました。

僕「。。。」

正直言って、もう自分の下半身はかなり過剰に反応していました。

彼女の横顔の唇が異常に光っているのが、その興奮度を更に掻き立てていました。

あ~キスしたい。

もちろん、相手の女性もエッチ目当てで来ていると分かってはいても、ホテルに誘う言葉を発するには、経験が皆無の僕にとってかなりハードルが高いものでした。

お互い無言のまま、どこへ向かうのでもなく歩いている状態がこれ以上続くと、彼女が僕に対して嫌気がさしてくる可能性もあったので、彼女の手を握り、恋人つなぎをしながら、タクシーを拾いました。

僕「いいよね。。」

彼女「。。。(無言でうなずく)」

やっぱり、お酒の力は凄いですよね。

お酒のお陰で彼女をラブホに誘う事に成功したのですから。

タクシーに乗り数分後、某駅のラブホ街のAホテルに入りました。

ここまで来ればあとは、思いっきり僕の性欲を彼女にぶつけるだけです。

ホテルのエレベーターを待ちながら、彼女の顔を自分の手で抱き寄せ、軽く頭を撫でました。

香水の匂いは一切せず、ただシャンプーかリンスのいい匂いだけがして、その匂いが更に僕を興奮させました。

エレベーターが開き、2人で中に入り扉が閉まった瞬間、僕は我慢の限界に達し、彼女の唇に吸い付くようなディープキスをし始めました。

彼女も待ってましたとばかりに、僕の唇を積極的に受け入れ、彼女の舌が僕の口の中に入ってきた時、彼女のかなり興奮している表情を確認しました。

もう僕の下半身はパンパンになり、我慢汁も出ていたかもしれません。

部屋がある階のエレベーターが開くまで、あっという間でしたが、こういうシチュエーションもなかなか良いものだと実感しました。

そして、ホテルに入るやいなや、さっきのエレベーター内でのディープキスの続きを再開しました。

今度は、誰にも見られる心配もないので、お互いの唾液を交換しながらの超ディープキスをしました。

そして、ついには彼女の胸の膨らみに耐えきれなくなり、彼女の上半身を徐々に脱がせ始め、ブラジャー姿にまでしながら、再びディープキスを再開。

この繰り返しを楽しんでいると、とうとう彼女の手が僕の下半身を触り始めてきたのです。

彼女の性欲が行動に現れた瞬間ですね。

彼女の手が僕のズボンのファスナーを下ろし、次にズボン、そしてパンツを下ろし始めた時には、僕のアソコは最大限に反りかえる程のモノに勃起していました。

彼女「すごい。。大きい。。」

彼女は、まだ冷たい手で、もの珍しそうに、僕のアソコをおそるおそる触り始めました。

僕「シャワー行く?」

彼女「このまま続けましょ。」

僕「いいの?」

彼女「うん。」

彼女が潔癖すぎない事を再確認したところで、僕は彼女のブラジャーを取りました。

ものすごくお椀型で、乳輪の色も薄ピンクで、僕が今まで生で見たおっぱいの中でも最上級の美乳かつ巨乳です。

この美乳を揉み始めた時、ものすごく柔らかくて、肌感もスベスベで、僕の我慢汁が溢れてきているのが自分でも分かりました。

ディープキスをしながら、彼女の両手が僕の勃起したアソコをしごき、僕は彼女の柔らかい美乳を揉みまくります。

この立ちプレイをしばらく楽しんだ後、僕は彼女のパンティーを脱がし、彼女を抱きかかえベッドへ誘導しました。

立ちプレイから今度は寝技プレイの始まりです。

お互いに全裸の状態で、まずは寝ながらのディープキス。

そして、彼女の秘部を舐め始めたのです。

彼女はAV並みのあえぎ声を発し、その声だけで何度も発射しそうになりましたが、彼女が気持ちよくなる事だけに徹して、頑張って舐め続けました。

彼女「あ~。。気持ちいい。。」

彼女「もう。。だめ。。」

これだけの前戯で、こんなに感じているので、この後はどれだけ乱れるのかを考えるだけで興奮が止まりませんでした。

彼女「私も舐めたい。。」

なんてかわいい女性なんでしょう。

僕「もう、こんなになってるよ。」

彼女「何これ。。こんなの初めて。。」

もう彼女の一語一句が、エロくて堪りません。。

僕「あ~我慢できない。。」

でも、ここで出したらムード台無しなので、必死に我慢して彼女との合体への行為へと移りました。

彼女「あ~入った。。」

僕「最高にかわいいよ。。」

思わず、キザな台詞を口走ったりして、自分に酔っていたのかもしれません。

”俺でも、こんな最高の女性とエッチできたんだ。”

という達成感とこれからの自信に満ちた高揚感を抱きながら、彼女を更に喜ばせるために一生懸命に腰を動かし続けました。

エッチの細かい様子を描写を含めて実況中継したいところですが、官能エロ小説になってしまうので割愛しますが、とにかく色んな体位を駆使しながら、お互いに最高のエッチを楽しむ事ができました。

本当に「ハッピーメール【18禁】」には感謝です。

今回の女性とはライン交換しましたが、現在のところ2度目の再会の予定はありませんし、軽蔑されるかもしれませんが、

僕みたいなブサイクな男でも、「ハッピーメール【18禁】」さえあればもっと他の女性とも色々楽しむ事ができるという事が分かってしまったので、今回の女性とはもう会わないと思います。

早速、次の女性を求め「ハッピーメール【18禁】」で奮闘したいと思います。

次の女性との体験の様子は次回の《体験談②-ハッピーメールの巻》で報告したいと思います。

それでは次回の巻をお楽しみに!